あのホカロンが
靴下になった理由

衣料品が日々進化する中、お客様が「分かりやすくてあったかいものは何か…」をひたむきに考えてきました。あたたかそうな素材や、目新しい機能は世の中に溢れていますが、いまいち「コレだ」というコンセプトが浮かびませんでした。そんな中、身体が冷えやすいお客様は冬に何をするのかを考えたところ、カイロが良く使われていることがヒントになりました。
ロッテブランドの『ホカロン』は、1978年の発売以来、携帯カイロの代名詞となっています。そんな歴史ある”カイロのホカロン”をレッグウェアに反映させたら、まさに「分かりやすくてあったかい」のでは?そうして「履くホカロン・着るホカロン」が2020年にデビューしました。

ホカロンとは
ホカロン

ロッテは1978年に火気を使用せず、軽量で持ち運びが容易なカイロを開発していた会社とパートナーシップを組み、「ホカロン」を発売しました。発売当初は、内袋をもんだり、振ったりして温かくしていましたが、その後、外袋から出すだけで、温かくなるよう技術改良し、一層使いやすくなりました。お客様の生活シーンに向き合い、ただ温めるだけでなく、どのように温まりたいかをすくいとり、商品の開発に活かしています。発売以来、多くの方々に愛されるブランドへと成長しました。発売当初から印象的なホカロンのロゴと、真っ赤なパッケージで、令和の冬もみなさんにあったかいをお届けします!

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