在庫適正化/モール運営円滑化のバックオフィス業務/商品・資材発注/納期管理/工場・倉庫連携
在庫管理:シーズナル期中完全消化、定番品の在庫安定化
日々の業務は地道ですが、その積み重ねがチームの信頼や成果につながると思っています。
自分の対応一つで全体の流れがスムーズになったりトラブルが防げたりしたときに「自分の仕事がチームの力になっている」と実感でき、責任感と達成感を感じます。
Q4.お客様に商品を届けるうえで大切にしていることは?
正確な在庫管理やスムーズな出荷対応など見えない部分をしっかり支えることで、安心してお買い物を楽しんでいただけるよう心がけています。
全体の目標を意識し、情報共有とコミュニケーションを大切にすることです。
分からない事を明確にし、お互いの考えや状況をふまえ最善の方法を一緒に見つけていくよう努めています。
風通しが良く、意見を出しやすい職場です。お互いを尊重しながら前向きに仕事に取り組める環境
業務領域が多岐にわたる為、個々の業務を単独の作業としてではなく、全体のプロセスや成果にどう関わるかを意識しながら取り組めるようになったときに、成長を感じます。
今後は業務の精度を高めるだけでなく、確度の高い判断ができるよう視野を広げていきたいです。
需要予測から生産数の決定までを見据えたMD業務に積極的に関わり、より戦略的な視点で仕事に取り組むことに挑戦したいです。
営業職として、量販店・専門店を中心に靴下・インナーなどの企画提案や商談を担当しています。社内の企画・デザインチームと連携しながら、お客様に喜ばれる商品を形にしていく仕事です。
商品説明よりも、まず「相手の考えや思い」に耳を傾けることです。否定せずに受け止めることで、本音を話していただける関係を築けると思っています。
企画チームと一緒に考えた提案を、お客様が「いいね」と受け入れてくださった瞬間です。
Q4.印象に残っている商談・出来事を教えてください
海外出張先で携帯をなくし、先輩や上司を一日中捜索に巻き込んでしまったことがあります。また、上司がコロナで不在のときに、自分のミスに気づき、天王洲の川を見ながら半泣きで社長に電話したこともありました。あの日は、いつにもまして天王洲の川が泳ぎやすそうに見えました。
ジェットコースター。スピードもアップダウンも激しいですが、みんな同じ方向を向いて一気に駆け抜けていく感覚があります。
新人・古株関係なく、やる気次第でどんなことにもチャレンジできるところです。
意見を出しやすい風通しの良さがあり、若手でも挑戦を任せてもらえる環境だと思います。
課題やトラブルが起きたときに、落ち着いて「どう解決するか」を考えられるようになったことです。
以前は焦っていましたが、今は一歩引いて状況を整理できるようになりました。
国内だけでなく、海外の市場や文化に触れながら、「日本のものづくりを世界に広める仕事」に挑戦したいです。
自分の提案が国や言葉を越えて届くような営業を目指しています。
Q3.社内のコミュニケーションで意識していることは?
(部署関係なく)誰とでも、壁を作らず話してみようと意識しています。(基本プライベートは人見知りです)
Q4.仕事の中で「気づき」や「変化」を感じたことは?
なんでも悪い方に受け取ってしまいがちでしたが、この会社で年齢や国籍が様々な人たちと関わっていく中で、自分の中でいろいろな刺激を受け、日々勉強になっています。
今は、自分が経験して嫌だったことより、良かったことを参考にして業務に取り組んでいます。ネガティブな感情はネガティブしか生まない気がしてしまうので、前向きになるように取り組むよう意識しています。
現在の社内環境に、新しい制度を社員の意見を聞いて取り入れようとする姿勢もあり、声が形になっているなと感じることが多いです。
誕生日ランチや、忘年会など社内コミュニケーションをとる機会もあり、社員に寄り添って考えてくれているように感じます。
仕事をしていてよかったと思う瞬間は、共通の話題で共感できる仲間に出会えたことです。そして、仕事仲間はもちろん、自分と関わる人すべてに感謝。
一人では到底やりきれない業務を何度も助けてもらいました。感謝の気持ちを忘れずにこれからも頑張ります!!
売掛金の管理を担当しています。具体的には、請求書の発行や入金処理などを行っています。数字を扱う仕事なので、正確さを大切にしています。
売掛金の管理は一人で完結する仕事ではなく、チームで進めています。そのため、情報共有を大切にしています。小さなことでも気づいたことはすぐに共有するよう心がけています。
数字は主観を排して、客観的に物事を判断できる点が魅力です。感情に左右されずに、事実に基づいて判断できたときにやりがいを感じます。
和気あいあいとしています!
何でも話しやすい雰囲気があって、困ったときもすぐに相談できます。お互いにフォローし合いながら、前向きに仕事に取り組んでいます。
数字の根拠になる部分を、できるだけ分かりやすく説明するようにしています。相手が理解しやすいように伝えることで、やり取りがスムーズになります。
Q6.この会社の“信頼”を支えていると感じるところは?
変化を恐れず、常により良くしようと挑戦しているところだと思います。柔軟に対応していく姿勢が、この会社の信頼につながっていると感じます。
Q7.今後の目標や挑戦したいことを教えてください。
今は売掛金の管理をメインで担当していますが、今後は会社全体の数字を見られるようになりたいです。業務の幅を広げて、より大きな視点でサポートできるよう成長していきたいです
IT物流部で、輸入業務に伴う事務と、最近は社内のIT業務に関わる仕事も担当しています。部署名通りです。
輸入事務については「正確さ」です。IT業務については「分かりやすさ」を意識しています。
自身の仕事の範囲で、思い通りの流れやシステムが組めたときです。
「こうしたい、こうしたらいいんじゃないか?」と考えることが多いので、自分でその通りに出来ると嬉しくなります。
Q4.チームで協力するうえで大切にしていることは?
情報共有とコミュニケーションですね。IT物流部はみんなが色々話しながら仕事をするので、無意識にできていると思います!
Q6. IT管理の面ではどんな取り組みを行っていますか?
情報の分散やアナログ的な管理がまだまだ多いので、それらをデジタル活用できるように取りまとめを行っています。
いずれはデータ分析できるようにしたり、どんな人でも情報にアクセスしやすい環境を作りたいです。
Q7.システムやデータ活用によって変わったと感じることは?
ずばり「時短」です。
「調べる・まとめる・管理する」などのあらゆる手間と時間を省くことができています。
改善したいことは山ほどありますが…マンパワーに頼っている部分がまだ多いので、仕組化して作業者の負担が減るようにしていきたいです。
挑戦したいことは、情報処理やシステム構築のための知識をもっと身につけたいです!
大手小売様関連商品の企画を中心に、ブランドの商品企画・SNS運用、デザイン企画にも携わっています。企画段階からデザイン、売り場での見せ方まで、一貫して関わっています。
Q2.デザインを考えるうえで大切にしていることは?
まずは自分自身が楽しむこと。楽しむことで自然とアイデアが広がり、見る人にもポジティブな印象が伝わると感じています。
また、常に多くのデザインの引き出しを増やす意識を持ち、トレンドや素材、配色など日々の中からインプットしています。
街中でお散歩している時や、SNSを見ている時など、何気ない瞬間にふと「これいいな」と感じることが多いです。
Q4.印象に残っている企画や製品を教えてください。
小売様の新規ブランドの立ち上げに携わったことです。ディレクターと営業と一緒にブランドの世界観を考え、商品企画、ビジュアル展開やSNS運用まで多岐に渡る業務に携わったことです。
今までの自分の経験をデザイン以外の業務で活かせたのはレンフロだからできた事だなと思います。
相手の意図をきちんと理解することと、素直に意見を伝えること。
「より良くするためにどうすればいいか」を前向きに話せる関係づくりを意識しています。
ただ商品を作るだけでなく、「ブランドの世界観」から考えられることです。
靴下にとどまらず、多岐に渡るデザインをできるのが魅力だと感じています。